プリモディーネの口コミをご紹介

20代後半になってから大人ニキビに悩むようになりました。私は10代の頃もニキビに悩まされていてニキビができやすい肌質だったのだと感じます。

 

でも、一旦20代前半には繰り返すニキビも収まっていました。

 

でも、25歳を迎えると突然、アゴに大きな赤いニキビができるようになってしまいました。

 

肌質も何だか以前と変わったようで、乾燥しているのにオイリー肌というややこしい肌質になっていました。アゴニキビは治りも遅く、何度も同じ場所にできるので、赤紫色に跡がいつまでも残っている状態でした。

 

このままではあごニキビの跡が残ってしまうと思い、市販のニキビ化粧品を試してみました。

 

しかし、肌が余計に乾燥してしまいアゴニキビも一向によくなりませんでした。どうしてだろうと調べてみると、配合されているイオウが原因だと分かりました。
イオウは角質を柔らかくして殺菌効果も期待できますが、大人ニキビには肌を余計に乾燥させてしまい逆効果なんだそうです。

 

そこで何が大人ニキビに良いのか調べると、ビタミンC誘導体が効果が期待できることが分かりました。

 

 

ネットの口コミを見て大人ニキビに効果が期待できるビタミンC誘導体が配合されたプリモディーネを使ってみることにしました。
口コミにはニキビ跡が綺麗になって肌が明るくなったという声や潤いを感じられ、毛穴の詰まりも綺麗になったというような声があり、実際にプリモディーネを使った96%の人たちが満足しているようで、私も期待しました。

 

プリモディーネのVCローションを手に取ってみると、少し黄色い感じのサラッとした液体でした。

 

顔全体にたっぷりと付けてみると肌にスーっと浸透して、使用後はベタつきが無くサラサラとした肌触りで気持ちが良かったです。
逆に乾燥するということもなくもっちりとしてくれました。こちらのローションには水溶性ビタミンC誘導体と新型ビタミンC誘導体(APPS)の2つのビタミンC誘導体が配合されています。

 

APPSは普通のビタミンC誘導体の約100倍の浸透力があるそうです。だから、顔にたっぷり付けても肌の表面で水分が留まることが無く、スーっと浸透してくれるんですね。

 

口コミを見て実際に1ヶ月くらい使ってみた効果は、アゴニキビができにくくなり、アゴやその他にもあるニキビ跡が薄くなったように感じました。

 

肌質も以前は乾燥しているのにベトベトという厄介な肌でしたが、使い始めると肌の内側がしっかりと潤っているようでした。
肌表面はサラサラなので化粧ノリも良くなって嬉しいです。

 

ビタミンC誘導体はくすみにも効果が期待できるようなので、肌のエイジングケアに使いたいと思いました。

 

 

 

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